マフラー女子学生と雪蕩けの夜… ゲームブックを読んだ

雪に閉ざされた深夜の駅の待合室で少女は駅員に…「マフラー女子学生と雪蕩けの夜…」

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マフラー女子学生と雪蕩けの夜…のあらすじ

廃線寸前のローカル線と小さな駅舎。
そこが私の職場だ。
この辺りは雪深く、深夜1人で仕事をしていると侘(わび)しさがつのる。
「嫁さん、欲しいな…」ふと、そんな風に想いを馳せてしまう。

 

ドサッ!『きゃっ』
何か物音がした。
「人か…?こんな夜中に?」
様子を見に行くと、1人の少女が駅舎の前で尻もちをついていた。

 

話を聞くと、どうやら彼女は塾で帰りが遅くなったらしい。
せっかく駅まで来てくれたが、もう終電は終わっている。
『じゃあ、始発まで待たせてもらおうかな』期待を込めて、私を見つめる彼女。

 

2人で待合室で暖を取ることにした。
彼女は、雪で濡れた下着が見えてしまっているが…気づいてないのだろうか?
明るく話しかけてくる彼女とは対照的に、私の中では淫らな欲望が膨れ上がってい。

 

やがて私は、彼女の一瞬の隙をつき…っ!

 

マフラー女子学生と雪蕩けの夜…の感想

圧倒的に絵が美しく、それだけでも買う価値ありです!
始まりはレ●プですが、ちょっとイイ感じに終わるので、ハードな展開が苦手な人にもお勧めですよ♪

 

 

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